虐待防止啓発「シンポジウム」開催報告Vol.2
- sadanobushirai
- 1月13日
- 読了時間: 5分
12月7日、安曇川公民館ふれあいホールにて、障がい者虐待防止啓発事業のひとつとして「障がいを自分ごととして考える」と題したシンポジウムを開催し、50名近くの方にご参加いただきました。
シンポジスト3名と会場とのやり取り、質問用紙への回答を取りまとめしました。 参加された皆さんへ内容をお返しするお約束をしておりました。 遅くなりましたが、掲載させていただきます。
◇参加者からの質問と回答(会場でのやり取りから)
質問 | 回答 |
パニックになるときどういう状況か 説明すると伝わるか |
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各家庭で虐待しそうになったこと |
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障害がある子どもの経済的自立は? |
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ヘルパーを利用していますか |
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親は休んだり遊びに行けますか? |
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家族として関わる中で疲弊することもあったのではない? |
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しんどい、助けてほしいと思うときは?どんな時? |
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地域の人に声をかけられうれしかったことは?(家族以外に声を掛けられてうれしかったことは?) |
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子育ては、安定した精神でいられない。子育てに向き合ったり、兄弟児と向き合ったりするときにどうされていますか?ショートステイなどは利用されていますか? |
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週末に外出されてますか? |
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外食先で困った出来事 |
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思春期の子どもに対して |
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何かお手伝いできますか?と声かけるのはどうですか? |
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◇後日回答分
質問 | 回答 |
妄想を話すとおっしゃっていましたが どのような妄想ですか その時は楽し気に話されていますか? |
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放課後等デイサービスに勤めています。子供との相性もあるかと思いますが、子供が望まないスタッフが支援につくのは、その子にとっても、心の負担になるのでしょうか。 気を配れるスタッフがいつも付く方が、心の安定になるのでしょうか。 学校で頑張り、放デイでは、ゆっくり心の安定を第一にしてあげるために、何が基本となるのでしょうか。 |
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